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【電子書籍】「あめいろぐ予防医学」他 計12冊 医書.jpで販売開始

「あめいろぐ予防医学」他、計12点の

電子書籍版を、医書.jpで販売開始いたします。

 

■「あめいろぐ予防医学」

日本とアメリカの臨床を経験した若きエキスパートが

比較文化論的な視野から、臨床に役立つ本音ベースのノウハウを語る。

https://store.isho.jp/search/detail/productId/1905125300

 

■「あめいろぐホスピタリスト」

今後、ホスピタリストの導入によって「医療の質」・「患者満足度」・

「医師の働き方」が様変わりするかもしれません。

研修医・医学生などの初学者だけでなく、

現在第一線で活躍されているすべての医師におススメする書籍です。

https://store.isho.jp/search/detail/productId/1905125310

 

■「ER救急診療オンコール」

研修医にとって最も知りたい「救急症例に遭遇したときにどのように考え、

どのようにアプローチするのか」を実践的に解説するスタンダード実務書。

https://store.isho.jp/search/detail/productId/1905125280

 

■「ポイントで学ぶ科学英語論文の書き方 改訂版」

科学論文執筆の意義や、「日本人が英語論文を書く」上での特徴などを

基礎から解説し、さらには辞書の使い方や文法的テクニックまで、

初心者がつまづきやすいポイントと改善点をわかりやすく解説。

https://store.isho.jp/search/detail/productId/1905125290

 

■「いち病理医の「リアル」」

病理医の日常にはじまり、「診断・治療・維持」の医療論、

病理診断の実相からAIまで……。ついついマルチなお節介をやいてしまう

ヤンデル先生の「リアル」が満載です。

他科の臨床医の先生も「病理医と上手に付き合う」手引書としてご活用ください。

https://store.isho.jp/search/detail/productId/1905121320

 

■「対話のことば―オープンダイアローグに学ぶ問題解消のための対話の心得」

本書では、問題を解消する力をもつ対話として実績のある「オープンダイアローグ」をもとに、

対話の心得を30の「ことば」で紹介しています。

https://store.isho.jp/search/detail/productId/1905126760

 

■「チックのための包括的行動的介入(CBIT)セラピストガイド

―トゥレット症とのつきあい方」

CBITの治療者用テキスト。薬物療法ではコントロールしきれない、

この難しい障害に対する比較的有効な対処のための様々な工夫を網羅。

外来で簡便に利用できる心理教育の要点や環境調整の様々なシチュエーションに応じた

治療的介入のサンプルを具体的に記載。

行動療法的介入の要点も簡潔にまとめられており、日常臨床で活用したい一冊。

https://store.isho.jp/search/detail/productId/1905126770

 

■「遺伝子と医療(シリーズ生命倫理学11)」

遺伝学と遺伝子技術がもたらす倫理問題は、生命倫理学にとって重要なテーマとなっています。

研究が本格化し、心筋梗塞や糖尿病、高血圧症などありふれた病気に目が向けられるようになり、

遺伝医療の恩恵とリスクが身近なものになる時代がやってきています。

https://store.isho.jp/search/detail/productId/1905126780

 

■「先端医療(シリーズ生命倫理学12)」

本巻のテーマの中心をなすのはゲノム遺伝子医療と再生医療です。

それぞれの分野の現状と課題を整理しつつ、法規制および倫理・社会的諸問題について検討します。

https://store.isho.jp/search/detail/productId/1905126790

 

■「臨床倫理(シリーズ生命倫理学13)」

疾患横断的であり、安楽死や中絶など社会的に大きな注目を集める問題や、

日常的に医療現場で起きている倫理問題を対象として、

現時点での臨床倫理関連領域の最前線について紹介・解説します。

https://store.isho.jp/search/detail/productId/1905126800

 

■「看護倫理(シリーズ生命倫理学14)」

看護師は、患者やその家族、医師との人間関係の中で、

日々複雑かつ困難な倫理的問題に巻き込まれており、倫理に基づいた看護を実践することが求められています。

今後わが国の文化に根ざした看護倫理を構築すべく、

看護の倫理的課題、看護師に求められる役割についても論じます。

https://store.isho.jp/search/detail/productId/1905126810

 

■「医学研究(シリーズ生命倫理学15)」

研究における患者のリスクは、医療行為に比べて一般に大きく、

研究には強い倫理的介入が求められます。

人を対象にした研究のみならず、動物実験においても倫理性の確保が必要なように、

人々の幸福に影響を及ぼすものであれば、研究倫理の適用範囲に含まれます。

本書は、今日の研究倫理があつかう領域を網羅するように構成されています。

https://store.isho.jp/search/detail/productId/1905126820

 

医学・医療の電子コンテンツ配信サイト 医書.jpにて、

8月12日(月)より販売いたします。

この機会にぜひともお求めください。

 

ご利用環境については、医書.jpのページをご確認ください。

https://store.isho.jp/

 

本記事については、

お問い合わせフォームより丸善出版電子コンテンツ開発室までお願いいたします。